本日は、エレミヤ書33章3節から「神のテレホンナンバー」と題し、短くお話をします。 33:3 「わたしを呼べ。わたしはあなたに答え、あなたの知らない隠された大いなることを告げ知らせる。33:3 ‘Call to Me, ...
続きを読む説教題: 愛を伴う信仰と自由 聖書箇所:ガラテヤの信徒への手紙5章2-15節 ◆キリスト者の自由5:2 ここで、わたしパウロはあなたがたに断言します。もし割礼を受けるなら、あなたがたにとってキリストは何の役にも立たない方 ...
続きを読む本日は、詩編11編1-3節から「何に望みをおく」と題して短くお話をします。 詩編11:1 【指揮者によって。ダビデの詩。】主を、わたしは避けどころとしている。どうしてあなたたちはわたしの魂に言うのか/「鳥のように山へ逃れ ...
続きを読む説教題:真の自由~律法主義を追い出せ!~ 聖書箇所:ガラテヤの信徒への手紙4章21節-5章1節 ◆二人の女のたとえ4:21 わたしに答えてください。律法の下にいたいと思っている人たち、あなたがたは、律法の言うことに耳を貸 ...
続きを読むハイデルベルグ信仰問答⑥ 第一部 人間のみじめさについて 問7 では、人間のそのような堕落は、どこから来たのか。 答 私たち人間の最初の祖父アダムとエバが、楽園で犯した堕罪と不従順によるためです。その結果、人間本性は毒さ ...
続きを読む説教題:パウロの願い~律法に戻るな!~ 聖書箇所:ガラテヤの信徒への手紙4章8-20節( ◆キリストがあなたがたの内に形づくられるまで 4:8 ところで、あなたがたはかつて、神を知らずに、もともと神でない神々に奴隷として ...
続きを読む本日は、士師記3章31節から「旧約聖書の読み方」と題して短くお話をします。 3:31 エフドの後、アナトの子シャムガルが現れ、牛追いの棒でペリシテ人六百人を打ち殺した。彼もイスラエルを救った。 士師記には12名の士師の名 ...
続きを読む説教題:皆が約束による相続人 聖書箇所:ガラテヤの信徒への手紙3章23節-4章7節 3:23 信仰が現れる前には、わたしたちは律法の下で監視され、この信仰が啓示されるようになるまで閉じ込められていました。3:24 こうし ...
続きを読む本日は、士師記6章11-13節から「神がともにいて下さる信仰に立つ」と題して短くお話をします。 6:11 さて、主の御使いが来て、オフラにあるテレビンの木の下に座った。これはアビエゼルの人ヨアシュのものであった。その子ギ ...
続きを読む説教題: 律法の効用~キリストは約束されていた~ 聖書箇所:ガラテヤの信徒への手紙⑥ 3章15-22節 ◆律法と約束3:15 兄弟たち、分かりやすく説明しましょう。人の作った遺言でさえ、法律的に有効となったら、だれも無効 ...
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